岩盤浴の石 角閃石
突然ですが石焼ビビンバの器。厚みのある、あのぼってりした黒くて熱い(熱すると)あの器を思い出して下さい。
あれが岩盤浴にも使われていることを皆さんご存知でしたか?
その名も「角閃石(かくせんせき)」と言います。
別名「パワーストーン」とも呼ばれ、岩手県の限られた山中から採取される鉱石で、高ミネラル・高遠赤外線放射率でその効果は知られています。
また高波動で有名なトルマリン石より19倍も高い高波動率であることが分かっています。
「高波動」とうのは簡単にいうと、岩盤浴でいう遠赤外線やマイナスイオンなどの見えない「波」が行き渡る速度がより速いことを指します。
ですので、その効果はより早い熱の伝導へとつながり、本当に身体を芯から温め新陳代謝も活発にしてくれるのです。


